その日私の世界は終わりを告げた



その日、伊賀郷は異変に包まれていた。




「な…なに…これは……」
 
戦場から戻った私は、見慣れたはずの伊賀郷の様子に愕然とした。





いつもなら見知った顔ばかりの郷で、みんなで戦の労をねぎらったりするものだが、そこにはなぜか動物動物動物。

みんなはいったいどこに行ってしまったの?

まさか…あの巷で噂(?)の感染症『動物病』がここにまで!?

あ、Kさんはまだ無事みたいだわ。

「こ、Kさん無事だったのね!よかった」

「…にゃー」

「え?」

「にゃーにゃー」

「ど、どうしちゃったのKさん?💦」


はっ!!!Σ(゚Д゚)


て、手が猫に(>_<)

しかも耳まで猫に…もう変化が始まってしまっているのね…。

だ、誰か!誰か無事な人はいないの!?(>_<)




よ、良かった…板にまだ無事な人がいる。

あそこにいるのは同じ一門のMRAさんだ!

助かった!頼りになる人が無事でいてくれた。

あの人がいれば何とかなる!きっと救ってくれる(*'▽')

「ま、MRAさ~…」


はっ!!!Σ(゚Д゚)




し、尻尾が…

MRAさんも…もう変化が始まってしまっているのね…

あぁ…何だか意識が遠のいていく…

私もとうとう動物になってしまうのね。

動物だらけのここで一人生きていくより、みんなと共に動物として生きる方がきっと楽しい。

受け入れよう。

人間だって、しょせん動物だもの。

みんな、私もすぐに仲間になるからね。

まって…て…ね。









いや、これ動物じゃなくね!?Σ(゚Д゚)





    ~完~





チャーチャラッチャーチャチャチャ♪
チャーチャラッチャーチャチャチャ♪
チャーチャーチャーチャラッチヤッチャー♪



出演は、夜のテンション上がる時間帯にたまたま伊賀郷の茶店前に居合わせた方々でお送りしましたm(__)m


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法の帯

こんばんわ(*'▽')ノ

今週は北条さん援軍に行ってたのですが、昨日は伊達家さんが人数も戦果も少し負けているという通達があったので、伊達家の援軍に向かいました!

なのですが…

なんとインしてみると両軍あわせて500人超え(゚д゚)!

ゲリラや防衛をしてみるも、カックンカックンカックンカックンと重くて💦

やっぱりPS3だとこの人数では無理があるのか(/ω\)

まぁ、そんなわけでしばらく合戦行った後、戦果も巻き返してきた事だしと、姉さまが法の帯を取りに厳島に連れて行ってくれることになり行ってきました(*'▽')

姉さまと、鉄壁のHさんと、あと姉さまの知人さんがお手伝いしてくれました♪

私は終始緊張しっぱなしで、緊張で吐きそう~っていってたんですが、姉さまが「大丈夫!いつも通りできてるよー^^」と、優しいお言葉を…

「誤字とかww」

いや、そっち!!?Σ(゚Д゚)

戦闘は特に何事もなく、無事にクリアすることができました!

みなさん優しくて楽しくて、帯も三徳もらえて良かったです(*'▽')ありがとう♡




※誤字については触れません(笑)えぇ触れませんとも(; ̄ェ ̄)

続きを読む

逃げ足だけの女

こんにちは(*'▽')ノ

昨日も仙でインし、夜陣で鎌倉合戦へと参戦いたしました♪
だいたいソロで防衛してる私ですが、昨日はkjさんに徒党に誘ってもらって入ると、なんとお久しぶりな変た…鉄壁のHさんが!
最近一緒に遊べてなかったので嬉しい!
そして漫喫を満喫中の姉さまと、一門のkgさんとご一緒いたしました(≧▽≦)

武将を何戦かしたのですが、敵左後についたとき、神主の武将で弓の三点攻撃の連続で旗折れしてしまい、みんながバタバタと倒れる中一人だけ逃亡成功してしまう私。
そして陣内に取り残され…(わき待ちしてたから奥のすみっちょ)
でも周りにはPがたくさん!叩いてくれれば降参してすぐ飛ぼう!
と思っていたのに全く叩いてくれない。
相手様もさすがですな、だってその方がこっちは困るもんね…(/ω\)
結局陣内から脱出を試みるも即Nにつかまり

なぜか逃亡成功
周りにはPがたくさん!でも叩いてくれないので、また走るとまたNにつかまり

なぜか逃亡成功
やっぱりPは叩いてくれないので、生命ミリのままNに捕まること計4回

結局
4回とも逃亡成功して板まで生還(/ω\)
特技:逃げ足って書いてもいいかな?(/ω\)



合戦が終わり両替まで戻ると、なんと両替に守護神が誕生していた(*'▽')
なんだろうな、強そうだな、個性とか、、、(笑)
心なしか両替商の顔が引きつっている気がする。



その後、師匠とも合流してみんなが私の法の攻城を手伝ってくれました(*'▽')
実は月山富田城が全く手つかずだったので(>_<)💦
そして毛利で一回事故った時も一人逃亡成功しちゃう私…
まったく…役に立たないくせに逃げ足だけは早くて…ほんとすみません(T_T)

そしてみんなのおかげで、無事に1~3までクリアすることができました♪
画像とるの忘れたのが残念⤵
三徳の帯が欲しいので、あとは厳島をクリアしなければ!!





『今日の一枚』

こ…kjさん犬派だったのか…

頭に刺さってる手裏剣には触れないでおこう…気づいてないかもしれないし…恥ずかしいかもしれないし…

スカスカ

こんにちは(°▽°)

今週は北条さんの援軍で鎌倉に出没しております(°▽°)

いつも仙論で戦場を走り回っている私ですが、昨日は久しぶりに忍法で参加しました(°▽°)

kjさんに徒党に誘ってもらい、師匠や忍連私設の仲間のknさんとご一緒したんです(°▽°)

が!!!

私のへっぽこ忍法の攻撃がことごとく空を切る、いや切りまくる。

看破とか封殺の役割がある時はホッとしました(°▽°)

徒党内で「あてて」というセリフを何回聞いたかな(°▽°)

knさん「たんに器用低すぎww」って!あなたそれ!(笑)

あはは!

あっは!



大正解ですけどー!!(爆)



覚醒とか…えぐれてるしね(°▽°)
※能力格付の五角形の平均より。

装備とか…古いしね(°▽°)

他職の技能とか…未だによく分かってないしね(°▽°)





(°▽°)




ごぶはぁっ!!




いけない…

あまりの不甲斐なさに思わず吐血してしまった(; ̄ェ ̄)

何とかしなければ。。。

取り敢えず覚醒がんばります。。。。。

リアルサザエさん

買い物しようとスーパーへ〜
でーかーけたぁらぁ〜
財布をー忘れてー♪


はあぁ…(; ̄ェ ̄)


いやいや、こんな事もあろうかと!
私はいつも財布とは別に小銭入れも持ってるんですよ( ^ω^ )

ゴソゴソ。

お、あったあった!えーと…

212円。

あれー?
おかしいな。
千円は入れてたはずなんだけどなぁ。
どうやら既に同じ事があって使っているらしいな。



よし!

帰ります(°▽°)

忍法旅日記⑮『龍泉洞編 其の四』

キラキラと光る金色の髪、あふれ出る色気、しなやかでいて力強い技。
突如として現れた美しき命の恩人に目を奪われ、私はその場にへたり込んだまま動けずにいた。

「大丈夫?」

その人は倒した鬼の上からヒラリと降りると、固まっている私を心配そうに覗き込んできた。
なんと!声まで美しい!
この人こそ私の理想とするセクシーくノ一だ!
あぁぁあ目指すべき理想が姿を成して今まさに私の目の前にいいい!
ゴンッ
という鈍い音とともに、鼻息荒い私の頭に姉さまの拳が容赦なく落ちる。

「いったあああああ><;」
「ボーっとしてんじゃないの」

あまりの痛さに涙目で頭を抱えてしゃがみ込む。
姉さまは手加減というものを知らないんだ!
頭が凹む勢いだよ(>_<)

「あの、大丈夫…?」
「はっ!ありがとうございます!大丈夫です!」
「そう、よかった」

勢いよく立ち上がり深々と頭を下げながらお礼の言葉を口にする私に、その人はそう言ってフッと笑顔を見せた。

「最上、無事だったか」
「こじさん久しぶりー」

絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、くノ一の最上さんといった。
最上さんは里の手練れの一人で、小次郎さんとは昔からの知り合いのようだ。
こんな何があるか分からない場所の調査を任されるくらい、長からは信頼されているらしい。
美人で強くてセクシーでって…まさに私の理想!
私はチラと姉さまと最上さんを交互にうかがい見る。
うん、やっぱり姉さまより色気があるような気がするな。
姉さまも美人だけど色気では最上さんに軍配があがるよねーうん。
一人うんうんと頷きながらそんなことを考えていると、また頭に激痛が走った。

「いったああああああいいい!何するんですか姉さま><;」
「考えてることが顔に出てるのよ、顔に」
「べ、別に何も考えてないですよ><;」
「さやの考えてることくらいお見通しよ」
「何やってんだよお前ら…」

騒ぐ私たちに小次郎さんが白い目を向ける。
何はともあれ、万が一の事態も頭に入れていた私たちは、無事に合流出来たことに胸をなでおろした。

「ところで最上、長が連絡がないと言っていたが?」
「あー…うん、だって出られないから」
「え!?」

さも当然のようにさらりと言った最上さんの言葉に、三人ともが耳を疑った。
今なんか衝撃的な事を聞いた気がするんだけど…
シーンと静まり返った後、しばらくして小次郎さんが口を開く。

「どういうことだ?」
「んー、なんか内側から結界みたいなものが張られてる」
「はああ?その結界は破れないのか?」
「私じゃ無理だったよ」

入るときは結界なんて全く感じなかったのに、どうやら一度入ると出られない様に罠がかけられていたらしい。

「私がやってみようか?」

二人の会話を聞いていた姉さまが名乗りをあげた。
そうだ、陰陽道にも精通している姉さまなら、忍びに破れない結界でも何とかできるかもしれない。

「そうだな、るーあんやってみてくれ」
「わかった」

状況を確かめる為、私たちは一度入り口まで戻る事にした。
もし…もし姉さまでも無理だったらどうしよう。
まさかずっとここで…
そんな恐ろしい考えが頭をよぎる。
いやいや、そんな事考えちゃだめだ!不安なのは私一人じゃない。
しかし、最上さんは一体いつからここに閉じ込められてるんだろう。

「あの…最上さんはどのくらいここに?」
「んー…ずっと閉じ込められてるから正確には分からないけど、体感ではひと月くらいかな」
「ひと月も!?ご、ご飯はどうしたんですか!?」
「水はそこらにあるし兵糧丸いっぱいあるからね〜あ、スルメもあるよ?食べる?」
「わーい!いただきます!」
「じゃ、ねえだろ」

最上さんが懐から出したスルメに私が遠慮なく手を伸ばすと、すかさず小次郎さんのツッコミが入る。
いや、それにしても兵糧丸ってあのまずいやつ…えええ…ひと月も…無理無理死んじゃう!
この人やっぱりすごい!!
もう、この人しかいない!!
私は意を決して最上さんに頭を下げる。

「最上さんさすがです!どうか弟子にして下さい!」

一人興奮し声高く弟子入りを懇願する場違いな私に、姉さまと小次郎さんの呆れた視線が降り注いだ。
はぁと小次郎さんがため息をもらす。

「お前何言って…」
「あはは、いいよー」
「やったー!ありがとうございます師匠!」
「かるっ!って、さっそく師匠かよ!」

あっさりと叶った弟子入りに、私は嬉しさのあまりぴょんぴょんと飛び跳ねた。
緊張感の欠片もない展開にもう小次郎さんのツッコミが追い付いて行かない。
そんなやり取りをしながら、入り口を目指し来た道を戻っていた私たちだったが、かなり歩いて来たはずなのに一向に入り口にたどり着かない。
なんか、同じところをぐるぐる周っているような気がする。

「おかしいな…」

小次郎さんは眉をしかめしばらく考え込んだ後、姉さまへ目で合図を送った。
姉さまもその意をくみ取りコクリと頷くと、解の印を結び呪文を唱え始めた。
朗々と発せられる呪文に呼応し、辺りの空気がぐわんと揺らぎはじめる。
短い呪文の後、姉さまが気合いとともに念を発動させると、一瞬その場の空気が痛いくらいに張り詰め耳に膜が張ったようになり、思わず両手で耳を塞いでしまう。
大きく空気が揺らいだ後、辺りは元の静けさを取り戻したが、姉さまは小さく首を横に振る。

「だめだわ…跳ね返された」

その言葉にわずかな希望の灯が消えた気がした。
姉さまですら破れない結界なんて…どうすればいいの。
もうここから出られないの?
ふいにキジトラ模様の猫が頭に浮かぶ。
テンマル、寂しくしてないかな…こんなことならもっと煮干しあげたら良かったな。
しばらくの沈黙の後、重い雰囲気を打ち消すように最上さんがパンッと両手を叩いた。
突然発せられたその大きな音に驚き、体がびくりと小さく跳ねる。

「じゃ、行ってみようか」
「え…どこに…」
「そうだな、もう方法は一つしかないらしい」
「そうみたいね」
「え?え?(・_・;」

一人会話についていけず、頭に疑問符を浮かべている私をよそに、三人は龍泉洞の奥に目を向ける。
まだ状況を理解出来ずにいる私に向かい、小次郎さんが私たちのすべき事を告げる。

「ここから出る方法は一つ、あの尼僧の言ってた怪とやらを倒すしかないって事だ」













※この旅日記はフィクションです。
実在の人物、名称、技能等とは全く関係ごz…ゴーホゴホゴホげほげほ

久しぶりに更新してみました(*'▽')
すっかり忘れてしまって、書き方も忘れてしまって、もう何が何だか分からなくなってしまって…
中途半端なところで区切ってしまっています(/ω\)ごめんなさい。
信オンぽいけど信オンじゃないっていう変な方向に向かってしまった龍泉洞編ですが、あと2話くらいで終わりにしたいです(´ω`)

そういやこの旅日記、いろんな情報を入れていこうと思い書き始めたんだったなぁ。

まー…いいか。

プリン

甲賀合戦に参加された皆さま、敵味方にかかわらずお疲れさまでした!

伊賀は人数少なくて勢力会話すらも二桁しかいないけど、伊達家や北条家からたくさんの援軍に来ていただき感謝です(o^^o)

私も主に仙で参加してましたが、門内で修理して下さってた方もいて大変助かりました(*^_^*)

そして合戦中気になっていたのは、一門内でのプリンブーム🍮

防衛してる時もプリンプリン言ってるから、プリン食べたくなってしまったよ(; ̄ェ ̄)

いや、た◯さんプリン16個は食べ過ぎ(笑)

あとバケツプリンは本当に吐きそうだよ!!

さてさて、今日は2月22日ということで猫の日ですね(*'▽')

そういえば安土の猫がこんな事を言っておりました。



なんだろう~なに企んでるんだろう~ワクワク

これは夜インしてみなければ!!

続きを読む

お楽しみは屋敷で

こんにちは(*'▽')ノ

今週は伊賀VS徳川の合戦ですね!

連日、戦場となる甲賀では激戦が繰り広げられております!
昨日は0時過ぎてからは人数が負け、戦果も盛り返されてきて、抜きつ抜かれつのデッドヒートでしたが、終了間際ぎりぎりでなんとか勝つことができました💦
援軍もたくさんの方が来て下さっていて、雰囲気も良くてすごく盛り上がっています(*'▽')
修理をして下さる方もいて、本当にすごくすごく助かっております!感謝です!!

今は猫イベントのおかげで戦場のNPCからも鰹節が出るので、合戦が終わると安土のあずきに餌をあげにいったりしています(*´ω`*)
あぁ、、かわいい♡
しかし満腹度っていうのがよく分からなくて、餌をあげた後にすぐポイント交換しちゃってるけどいいのかなぁ💦
減量猫じゃらしの使い方もよく分からないから使ってません(笑)

そういえば、バレンタインイベントもいつの間にか終わってましたな(/ω\)
記念に撮った師匠とkjさんのラブリーショット(*'▽')ノ



あわわわわわわわわ((((゚Д゚;)))))))
師匠の顔がこわい!!!
もとの美人な師匠に戻ってえぇぇえぇ!

ちなみに今日は午前中だけお仕事だと思ってたんですが、午後だけの間違いでした。
あー…早起きするんじゃなかった(/ω\)






『今日の一枚』

うふふふふふ…
ふふ…ふふふふふふ…




ウサギさん呼んでくれてありがとうふふふ…ふへへへ…

ローカル

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流行の波にのって

こんにちは(*'▽')

時に皆様は流行には敏感なほうでしょうか?

私の住んでいる地域は結構田舎で、流行のお店や食べ物なんかになかなか乗れないんですよね~

まぁ単純に私が流行に疎いとか、女子力が低いとかそういう問題もあるかもしれないけれど…

でもね!

そんな田舎でも関係なく乗れる流行があるんですよ!

そう!

インフルエンザです。

自慢ではないですが、私は今まで一度もインフルエンザにかかったことがなく(インフル未遂?は有り※2016/3/12記事参照)、ニュースで警報とかやってても「たいへんだな~」くらいにしか思わなくて、予防接種も一度も受けたことがないのです。

そんな余裕がいけなかった。

異変が現れたのは月曜日の夜、知人に龍泉洞2に連れて行ってもらった時のこと。

この時はまだ、ちょっと頭がぼーっとするなぁ…喉も痛いし風邪ひきはじめかな?くらいだったんです。

熱はかってみても36度8分だったので、平熱低いからちょっと微熱かなぁくらいだったのでそのまま龍2へ。

で、徒党もおわり、寝る前に甘酒飲んで寝れば明日にはよくなってるだろうと思ってたんです。

しかしその数時間後

恐ろしいほどの寒気に襲われ全く眠れない。

湯たんぽあるのにガクガク震えるし、頭から毛布をかぶっても寒くて寒くて…時計をみると午前5時すぎ。

熱を測ってみるとなんと38度7分。

えぇー!急に高熱!?Σ(゚Д゚)

しかもなにやら頭から足の先まで全身が痛い。

頭痛が一番酷かったけど、首、手首、足首、腰、肩、とにかく全身痛い。

病院が開くのを待ってなんとか近くの病院に行くと、そこで1時間も待たされるという地獄。

やっと呼ばれたと思ったら、そこで力つきた私はそのまま倒れ、インフルエンザA型という診断を受け、点滴投与でインフルの治療を終えました。

インフルって、点滴だったら一回でいいらしい。

昨日一昨日と何も食べず、ただポカリを飲みひたすら寝て過ごしていたんですが、今日は熱も平熱に下がりお昼に半玉程ですがうどんも食べれました(*´ω`*)

いやー…インフルがこんなにきついものだとは思わなかった。

私はとくに症状がきつい方だったらしいんですが、今はもう喉の腫れと痛み以外はほとんど回復致しました(/ω\)

でもまぁしばらくは外出禁止らしいので、のんびり過ごします♪

そんな私の経験をふまえて、皆様にこの言葉を送ります。


うけよう!予防接種!


え?お前が言うなって?

もうね、ほんとインフルこわい。

いくら100%じゃなくてもやっぱ予防接種しようと思います(T_T)

あ、緑茶もインフル予防にいいらしいですよ!

そして今一番怖いのは、病院でお医者様が言った「来週くらいからインフルB型が流行りだすだろうけどね」っていう言葉です。

みなさまもお気をつけて。

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tennekomaru

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